加藤聡一研究室公開用ホームページ  2005.4.18 開設

 名古屋芸術大学人間発達学部子ども発達学科同大学院人間発達学研究科 
twitterとFaceBookはやっていないのでご注意!!

月刊『生活教育』に「生活教育eYe」を1ページで毎月書いています。日生連のホームページからぜひ見本誌を請求して読んでみてください。講読していただけるとうれしいです。20171014


「教育の思想と歴史」2019年前期 レポートフォーマット docファイル 20190711up

卒業論文2019年度

 論文フォーマット docxファイル 20190711up

2019年度「大学生になる」レポートフォーマット→wordファイル 

2018年度「教育方法論」課題フォーマット
 ※詳細は12月18日の講義で指示済み。

 課題6 『希望をつむぐ教育』を読んで教材の連続性について →1/8持参、検討、提出→wordファイル 20181218 up
 
※提出されたものの一部(pdfファイル)はこちら←コメントもつけました。読んでください。20190604up+0622


 課題7 『希望をつむぐ教育』を読んで子ども理会 →1/8出題  第2章から第4で1つ実践を選ぶ。第1章は読んでおく。 →Wordファイル 1/15の講義内容をふまえてやってください。1/22提出。

****課題8・9および〈幼保と小〉は統一したWordファイルフォーマットを使用してください(→ここ)。2部プリントアウトして1部提出(もう1部は手元に残す)。作成したファイルは必ず保存しておいて下さい。*****
 課題8 課題4の書きかえ(略原案)→1/15持参、検討、提出
 課題9 レビュー展に行って、指導案略原案づくり→表紙をつけて、1/25に教務学生課レポートボックスに提出(途中1/22で中間交流)。

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 【保育所実習 様式5 保育実習指導計画(日案)】→Wordファイル 

2018年

 「大学生になる」レポート→ワードファイル 

 本の入手のしかたヒント 10のステップとカード例 

☆本学図書館3つのデータベース(教材研究・題材研究、レポート、卒論に!!!)

☆練習用ワードファイルここ 

(0)音楽の題材教材研究 

20180417up 

☆2017年度「教育方法論」レビュー展に行ってつくる指導案フォーマット→wordファイル 20180110up

☆「教育方法論」課題4・日案(保育指導案)フォーマットwordファイル 20171107up 小学校指導案フォーマットは実習に行った人から入手すること。

☆2017年度「教育課程論」課題「社会・地域を考える課題」→wordファイル(プリントアウトして1/15講義時に持参。ファイルは保存しておくこと)20171225up

☆「教育課程論」2017年度 マイ=カリキュラム 20171002up 

☆本学図書館3つのデータベース(教材研究・題材研究、レポート、卒論に!!!)

☆Excelグラフ練習用ファイル 20171102up

2016年度

「活動案・指導案(略案)フォーマット」wordファイル 20161219up↑上の方の新しいフォーマットを使ってください。

☆「基礎演習」2016 レポートへ この1冊wordファイル 20161103

☆入門演習用ワードファイルここ 

☆卒論関係(2016年度): 

2016年度卒業論文発表会(加藤聡一ゼミ12名)2017年1月26日。→案内とプログラム(pdfファイル) 

卒論本文書式ワードファイル 要旨書式ワードファイル 本の入手のしかたヒント 10のステップとカード例 20160928

☆本学図書館3つのデータベース(教材研究・題材研究、レポート、卒論に!!!)

生活ゼミ:卒論へのテーマワードファイルここ   アウトライン練習用ワードファイルここ 


(1)音楽の題材教材研究 (2)課題フォーマット  


メール連絡は→こちら ・・・20130427+0506+20141104+20170418


武蔵大学時代のコンテンツ 


かとうそういち
現在の所属は 名古屋芸術大学人間発達学部子ども発達学科同大学院人間発達学研究科  2013年4月より(保・幼・小の資格課程のある学部です)

2005-2012年度は 武蔵大学 人文学部(教職課程 国語英語社会科などの中高免許)             
  1999-2004年度は 東京理科大学 理学部第一部第二部(教職課程 理科数学などの中高免許) (大学院は2005年度から2012年度まで非常勤で継続)
武蔵大学では主に社会・国語・英語の教員免許、理科大では主に数学・理科の教員免許だったので、
それぞれの出身者が近い将来、同じ学校の同僚として出会い、教育課程をいっしょにつくったりして
ほしいですね。その時、ふりかえって意味があったといわれるような講義をしていきたい。

1997-1998年度 京都大学 教育学部 助手(大学院教育学研究科助手兼担)